【驚きの内容】矢作直樹先生とお話ししました

矢作直樹先生とお話ししました

東大医学部名誉教授で、天皇陛下の主治医もされていた矢作直樹先生の講演会に行きました。

先生の著作「人は死なない」を読んで感銘を受けたのがきっかけですが、

その本の内容は、霊や死後の世界を受け入れるもの、、

高い地位にある人がそんなことを言って大丈夫なのかな、と心配になり、実際のオーラを感じたく参加したのですが、

そこで待っていたのは、まさに驚天動地の内容でした。

 

多岐にわたった先生のお話

- 死後の世界があるなんてことはもはや当たり前、人が生きる目的も既に分かっている

-憲法の上に日米地位協定(外務省HPに公開されている)があり、その上に日米安全保障条約がある

-世界は国際銀行家が統治していて日本ももちろん例外ではない(日銀は公的機関でなく株式会社である)

-古事記にもあるように、他の国はうしはく国(支配ー被支配)に対し、日本はしらす国(天皇がお知りになる・君民一体)である

-全ては電磁波である(目に見えるのは可視光線だけ)

まさかそんな話が聞けるとは思いもよらなかったので驚きましたが、もっと驚いたのはその内容がこのブログで言いたいことと同じだったからです。

(映画『スライブ』が参考になりますよ、というのも含めて)

 

【ロスチャイルド】【波動】の扱い

やはり扱いが困るのが、ロスチャイルドと波動。

このサイトのカテゴリーでは象徴的に【ロスチャイルド】としていますが、文中では、ロスチャイルド家だけではないので【セントラルバンカーズ】とか【エスタブリッシュメンツ】と言っています。

その他一般的には古くは【国際金融資本】、陰謀論的には【フリーメーソン】や【イルミナティ】という呼び名もあります。

先生は【国際銀行家】という表現をしていましたが、どれもなかなかピッタリこない感じです。

あと、やっぱり【波動】ですが、『波動が地動説になる時』でも書いた通り、もはや波動は学術界では禁句であり復権は難しいので、先生は【電磁波】と言っておられました。

【電磁波】だと物理学上の4つの力『電磁気力・重力・強い力・弱い力』の一つという感じで、これもなかなか難しいですね。

 

そんなにヤワじゃない

講演後、運よく先生とお話しする機会がありました。

私「先生、そんなこと言って大丈夫なんですか?」

それに対して、

先生「ん?、あぁ、私も私の周りもそんなにヤワじゃありません

私「!!」

その 1 言で、何か 100 わかった気がしました。

そして、日本自体がそんなにヤワじゃない、と頼もしく感じました。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です