【縄文】ムーの耳飾り

プロビデンスの眼もムー由来!?

縄文の出土物と言えば、土器や土偶だけではありません。

生活用品や装飾品、翡翠の宝飾品など多岐にわたり、下記のように万物の根源を思わせる螺旋の紋様もその一つです。

私やその筋の皆さんなら思ってしまいますね、「これはプロビデンスの眼だ」と。

ムーの紋章の中にもそのシンボルの原型と思われるものがあります。

ムーから縄文を経由して、現代の『プロビデンスの眼』あるいは『日の丸』へと変貌したとも考えられますね。

 

MNONG族

この縄文の出土品はアイキャッチ画像の如く、耳飾りだと言われています。

そして、似たような耳飾りは北米やオーストラリアなど、環太平洋地域に広く見られます。

驚くべきは、東南アジアの最も古い少数民族の一つ・MNONG族、全く同じですね。

『ラーマン』とも呼ばれたMNONG族ですが、

MNONG = モン = ムー、ラーマン = ラー、もうそのままではないですか!

 

 

 

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